東日本大震災が発生して15年が経ちました。
本校では朝の時間に故郷復興プロジェクトを行い,校長から七夕折り鶴の意味,防災主任からは防災副読本を基に継承することの意味についてお話しました。最後に「希望の道を」を唄いました。
地震発生時刻の午後2時46分には,既に下校していた1年生を除いて全校で黙祷しました。ぜひご家庭でもあの日のこと,あの頃の様子を話して聞かせてください。
学校図書司書さんが掲示してくれました。来週の今日は卒業式です。
校内の掲示にも年度末感が溢れてきました。
14日(土)には校庭の松の木が伐採されます。この光景も残り3日です・・・。
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